第六回東アジア法哲学シンポジウムが 新世紀における東アジアの民主主義、人権と多元的な法文化
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投稿について


東アジア法哲学シンポジウムは、地域における最大規模の歴史ある法哲学シンポジウムです。設立以来、日本、中国、韓国、台湾を始めとする国々の多くの学者が参加し、これまでに数え切れない論文と評論が発表され、アジア法哲学の対話と研究に寄与して参りました。来年三月に行われるシンポジウムは、設立後初めて台湾で開かれることになりました。主催者である台湾大学法律学院では、シンポジウムのために中国語、日本語、韓国語、英語の四カ国語の同時通訳をご用意して、皆様のご参加を心からお待ちしております。

☆ 投稿締め切り: 2006 年 1 月 15 日まで


一、お知らせ

 

論文発表を希望する方は、本文及び要旨の Word ファイルを E-mail で 2006 年 1 月 15 日まで アシスタントの 陳宛妤 r90a21001@ntu.edu.tw にお送り下さい。 ファイルタイトルにそれぞれ本文または要旨を明記するようお願い致します。

本文の字数は、
中国語は 6 000 字以内(要旨は 2 , 0 00 字以内)、
日本語は 7000 字以内(要旨は 3 , 0 00 字以内)、
韓国語は 7000 字以内(要旨は 2 , 5 00 字以内)、
英語は  8000 字以内(要旨は 2,400 字以内)でお願いします。

 


二、 論文審査

 
投稿論文の審査のため査読委員会を成立します。結果は出次第直ちに通知します。